賢明なる(バリュー×グロース×フォーカス)株式中長期複利資産運用 > 15歳からの株式投資 目次

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『15歳からの株式投資』


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目次

★入門講義
  『入門 15歳からの株式投資(投資勉強法+ブックガイド)』
  『年30%複利運用を目指す「入門」四季報の読み方』


@株式投資のススメ
  @-1 ◆はじめに
  @-2 ◆偉大なる投資家達
  @-3 ◆100万円が17億6373万円に(複利の威力)
  @-4 ◆100万円貯めるのは無理という人でも・・・1万円が3億6000万円になる(複利の威力)

A「株式投資」とは何か
  A-1 ◆「株式投資」はギャンブルなのか
  A-2 ◆そもそも「株式」とは何か
    A-2-1 ◇「株式」の定義
    A-2-2 ◇取引所の種類
    A-2-3 ◇「株式」の買い方
    A-2-4 ◇「会社」の種類
    A-2-5 ◇株式会社に出資することの意味
    A-2-6 ◇株式会社側の利点
  A-3 ◆そもそも「投資」とは何か
    A-3-1 ◇「投資」とは何か
    A-3-2 ◇株式投資と植物は似ている
  A-4 ◆株式会社の簡単な歴史
    A-4-1 ◇世界初の株式会社
    A-4-2 ◇現代の株式会社
    A-4-3 ◇間接金融と直接金融
    A-4-4 ◇上場株式会社の問題点
  A-5 ◆投資と消費の違い ←(新規追加)
  A-6 ◆投資と投機(ギャンブル)の違い
    A-6-1 ◇投機(ギャンブル)を勧める人たちは誰か
    A-6-2 ◇投機(ギャンブル)を勧める人たちの思惑
    A-6-3 ◇投機(ギャンブル)をやめたほうがいい理由
  A-7 ◆株式投資はゼロサムゲームなのか
    A-7-1 ◇短期売買はゼロサムゲーム
    A-7-2 ◇人口増加による経済のパイの拡大
    A-7-3 ◇眠る巨大な市場
  A-8 ◆投資をしているのはいったい誰?
    A-8-1 ◇「ギャンブルしない⇒投資はギャンブル⇒したがって投資しない」は正しいか?
    A-8-2 ◇人は間接的に投資の恩恵を受けている
    A-8-3 ◇インフレは恐ろしい
  A-9 ◆株式投資の利点
    A-9-1 ◇インフレに負けにくい
    A-9-2 ◇会社の成長と共に株価上昇
    A-9-3 ◇配当金
      A-9-3-1 ●配当利回りで割安度チェック
    A-9-4 ◇株主優待
      A-9-4-1 ●株主優待の一例
    A-9-5 ◇自社株買いで株主価値上昇
    A-9-6 ◇政治・経済に対する興味がわく

B銀行預金との比較
  B-1 ◆銀行預金は一応安全だと言われるが
    B-1-1 ◇銀行預金でつく利子はどのくらいか
    B-1-2 ◇元本2倍になるのに3600年
    B-1-3 ◇超円高の時代、円安になるとどうなるか
    B-1-4 ◇株式の利回りはどのくらいか
  B-2◆銀行預金もリスクゼロではない
    B-2-1 ◇本業ではなく日本国債の売買で最高益の時代
C入門編<株式投資のススメ>
  C-1 ◆お金に対するイメージ
    C-1-1 ◇お金に対する負のイメージを変えよう
      C-1-1-1 ●一般的イメージ
      C-1-1-2 ●資産家が持つイメージ
    C-1-2 ◇一代で巨額の財産を築いた東京大学教授本多静六氏
    C-1-3 ◇負のイメージを持つとどうなるか
    C-1-4 ◇莫大なる国の借金
    C-1-5 ◇自己責任といわれる時代
  C-2 ◆お金に対するイメージを変える本
  C-3 ◆短期ではなく長期の視点
    C-3-1 ◇投資は短期間に増えるものではない
    C-3-2 ◇若者最大の武器「時間」
  C-4 ◆複利の威力
    C-4-1 ◇あのアインシュタインお墨付きの複利効果
    C-4-2 ◇複利とは何か
    C-4-3 ◇具体例でシュミレーション
    C-4-4 ◇資産運用大事なポイント
    C-4-5 ◇世界最高の投資家ウォーレンバフェット氏
    C-4-6 ◇「複利」と「単利」を比較
  C-5 ◆学生の特殊事情を生かす
    C-5-1 ◇情報量でプロには勝てない
    C-5-2 ◇プロの宿命
      C-5-2-1 ●期間制限
      C-5-2-2 ●リスク制限
      C-5-2-3 ●銘柄の制限
      C-5-2-4 ●個人投資家は自由
    C-5-3◇消費者目線でプロに勝つ
    C-5-4◇時間を武器にする
  C-6 ◆投資始める前の心得
    C-6-1◇短期売買はプロもアマもない戦場
      C-6-1-1 ●スポーツと異なる世界
      C-6-1-2 ●プロとまともに戦えば餌食になる
      C-6-1-3 ●トレンドを作り出すのはプロ
      C-6-1-4 ●プロが作るトレンドを利用する
    C-6-2◇短期売買は勝てない時代
    C-6-3◇アルゴリズムと言う恐ろしいモンスター
      C-6-3-1 ●市場シェアを増すアルゴリズム売買
      C-6-3-2 ●人工知能を駆使するアルゴリズム売買
      C-6-3-3 ●勝てるわけがないから逆らわない
    C-6-4◇最低限のルール
      C-6-4-1 ●投資の第一のルール
      C-6-4-2 ●過去の株価にこだわらない
      C-6-4-3 ●命金には手をつけてはならない
    C-6-5◇専門家を信じない
    C-6-6◇情報収集マニアにならない
      C-6-6-1 ●まじめな人ほど勉強し落とし穴にはまる
      C-6-6-2 ●情報収集はプロに勝てない

D初級編
  D-1 ◆まずは種(元本)を作ろう
    D-1-1 ◇貯蓄だけでは財産は築けない
    D-1-2 ◇種(元本)の作り方
      D-1-2-1 ●小遣い・バイト
      D-1-2-2 ●ネットで稼ぐ
    D-1-3 ◇天引き貯蓄法
      D-1-3-1 ●本多静六氏の手法
      D-1-3-2 ●バビロンの大富豪の手法
    D-1-4 ◇若者は車を出来るだけ買うべからず
    D-1-5 ◇節約節約節約
  D-2 ◆証券口座+ネットバンクの作り方
    D-2-1 ◇証券口座をいくつか作って相性を見る
    D-2-2 ◇トレードツールの使いやすさを見る
  D-3 ◆情報収集
    D-3-1 ◇知識を入れる
      ●本を読む
        ○マネー本
        ○投資本
        ○経済本
        ○政治本
        ○心理学本
      ●マネー雑誌は役に立つのか
      ●日経新聞を読む
      ●タダで新聞を読める証券会社もある
      ●勉強になるテレビ番組
        ○ガイアの夜明け
        ○カンブリア宮殿
        ○モーニングサテライト
    D-3-2◇情報をつかむ
      ●ラジオ日経を利用する
      ●ラジオ日経オンデマンド番組を利用する
      ●リアルタイムで情報を知るには
    D-3-3◇世の中の流れをつかむ
      ●オススメテレビ番組
    D-3-4◇経済指標
    D-3-5◇応用する
  D-4◆投資手法のいろいろ
    D-4-1◇割安株投資(バリュー株投資のススメ)
      ●本来の企業価値
      ●割安で買う手法
    D-4-2◇ファンダメンタルズ分析(企業分析)
      ●単純な指標
      ●PER
      ●PBR
    D-4-3◇テクニカル分析
      ●深入りしてはならない
      ●移動平均線
      ●ボリンジャーバンド

E中級編
  E-1◆投資手法(中長期投資編)
    ◇経営者を見る
      ●経営者の顔を知らずして投資してはならない
    ◇『ストップロス・ロストカット』
      ●中長期投資では買った前提が崩れない限りロストカットしない
      ●買った前提が崩れた場合とは
        ○会社は重大犯罪を犯した
        ○会社が回復不可能な前代未聞の事故を起こした
        ○当初想定してない事態が起こった
        ○重大な問題を見落としていた
    ◇割安で買うテクニック
      ●トレンドを掴む
      ●数年に一度の大不況を狙う
    ◇増資・売出し
    ◇割安株買い⇒TOB・MBO
    ◇大暴落や悪材料で買う
      ●企業が出す超悪材料
      ●震災・テロ・戦争
    ◇新安値更新+W底+陰線+出来高増加+レーティング引き下げ=大底買い
    ◇『利益確定』
      ●企業を部分的に保有すると言う意識
      ●利益確定しないのが基本
      ●十割益半分手放し
  E-2◆投資手法(トレンド把握編)
    ◇『トレンド』
      ●トレンドはしばらく継続する
      ●3ヶ月〜6ヶ月のトレンド
    ◇『移動平均線』
      ●移動平均線に収束するように動く
      ●移動平均線のサポート・抵抗線
    ◇『信用残』
      ●信用残のチェック
      ●下落途中の貸借倍率1倍割れ⇒相当弱い
      ●上昇途中の貸借倍率1倍割れ⇒相当強い(踏み上げ)
      ●逆日歩つくとよく上がる
    ◇『新高値・新安値』
      ●新高値は更に上がり新安値は更に下がる
    ◇『経済指標』
      ●経済指標は予想と結果の差で動く
      ●通常⇒指標悪いと株価下落
      ●経済政策期待⇒指標悪いと株価上昇
    ◇『円高・円安』
      ●円高⇒輸出関連売り・内需関連買い
      ●円安⇒輸出関連買い・内需関連売り
      ●超円高になると海外投資家には割高になる⇒売り越し
  E-3◆投資手法(短期トレード編)
    ◇『視点』
      ●迷ったら買わない
      ●中長期の視点とは別物
    ◇『ストップロス・ロストカット』
      ●短期売買ではストップロス必要
      ●感情を排除せよ(ストップロスは動かすな)
    ◇『利益確定』
      ●利益確定が一番難しい
      ●逆指値を利用する
      ●長期休み前は信用は手仕舞う
    ◇『先物』
      ●先物に支配される現物市場
  E-4◆投資手法(注意編)
    ◇『信用取引』
      ●大暴落は突然やってくる
      ●突然の大暴落で耐えられるかチェック
      ●明日20%株価が下落しても耐えられるように
    ◇『ストップ高ストップ安』
      ●ストップ高は買い
      ●ストップ安は買ってはならない
      ●3連続ストップ安で値幅拡大
      ●3連続ストップ安で反発狙い
    ◇『アルゴリズム』
      ●アルゴリズムの出現で難しくなったことを心する
      ●個人に大きな買い板が買われると売り崩す
      ●個人が大きな買い板を売り崩すと買いあがる
      ●流れを助長する
    ◇『レーティング情報・目標株価』
      ●レーティング・目標株価に騙されない
      ●目標株価は以前の値からどう変わったかで影響が変わる
      ●株価下げ始めレーティング引き下げ⇒株価下落
      ●株価大暴落レーティング引き下げ⇒株価反転可能性
      ●レンジ相場レーティング⇒よければ上昇悪ければ下落
      ●株価上昇し始め⇒レーティング引き上げ⇒株価上昇
      ●株価高騰レーティング引き上げ⇒株価反転可能性
  E-5◆投資心理(短期・中長期共通)
    ◇市場の空気はよく変わる
      ●催促相場
      ●悪材料で政策期待上昇⇒株式上昇
    ◇寄り付き5分の動き
      ●大きく上昇その後下落
      ●大きく下落その後上昇
    ◇大口さんの動き
    ◇海外投資家の動き
      ●NY市場が日中どう動くか
      ●引けにかけてどう動いたか
      ●NY上昇でも日経平均下落
      ●NY下落でも日経平均上昇
  E-6◆投資チェックポイント(短期・中長期共通)
    ◇投資主体動向チェック
      ●海外投資家の動向
      ●寄り付き前外資系動向
      ●投資主体別売買動向
    ◇投資の罠を理解する
      ●インサイダー
      ●レーティング情報・目標株価
      ●ニュース
      ●先物・信用取引・レバレッジ
      ●市場関係者・株式評論家
    ◇株式投資と為替
      ●円高⇒輸出関連売り・内需関連買い
      ●円安⇒輸出関連買い・内需関連売り
    ◇株式投資と金利
  ◆データ作成法(Excel)

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